よくある困りごと
TROUBLE 1
室内ドア-陥没穴-
家具移動時にぶつけてしまったり、パンチやキックしたりすると、意外とすぐに穴が空いてしまいます。
穴の大きさが大きい程とても目立ってしまうため、見た目があまりよろしくありません。
TROUBLE 2
フローリング-腐食-
フローリングは水分を長期間・大量に吸収してしまうと、木材が腐食して中身がボロボロになってしまいます。
このまま放置しておくと、徐々に被害が拡大してしまうため、早めの補修が必要です。
TROUBLE 3
玄関ドアノブ-塗装剥がれ-
ドアノブは経年劣化してくると表面の塗装が徐々に剥がれてボロボロになってきてしまいます。
毎日必ずと言っていいほど触れるドアノブのため、見た目だけでなく触れた感じもガサガサしていると、気になってしまいますね。
TROUBLE 4
玄関ポーチタイル-欠け-
玄関タイルも雨風に伴う経年劣化や強い衝撃が加わると、欠けてしまうことがあります。
一度欠けるとそこから徐々に広がってしまうため、早期の補修対応が必要になってきます。
TROUBLE 5
柱-ペットがつけた傷-
犬や猫を飼ってらっしゃるご家庭ではよくあるペットのひっかき傷です。
ペットの爪は鋭いので、一回ついてしまっただけでも結構ボロボロになりますよね。
TROUBLE 6
掃き出し窓フローリング-色褪せ-
日当たりが抜群ですとフローリングが日焼けをしてしまい、変色をしてしまいます。
また、表面もガザガサになってささくれが生じますので、触れると怪我をしてしまったり、さらに傷が広がってしまう可能性もあります。
TROUBLE 7
室内ドア-ひび割れ-
見た目が悪いだけでなく、ささくれ立っている箇所からさらに傷が広がる可能性もあります。
お客様がいらした際にも見た目の印象もあまり良くないかもしれません。
TROUBLE 8
フローリング-アイロンの焦げ跡-
誤ってアイロンを置いてしまうと、このようにこんがりと焦げ跡ができてしまいます。
ここまでの状態になってしまった場合は、残念ながら新品に張り替えかリペアで対応するしかありません。
TROUBLE 9
鏡面タイル-欠け-
タイルは落下物等の衝撃に弱く、傷がついたり穴が開いてしまったりすることがあります。
一度このような状態になると、傷の周りからヒビが広がっていくことがあります。
TROUBLE 10
思い出の家具など
長年愛用していたものとかであると、なかなか捨てにくいですし、これからも長く使い続けたい想いはありますよね。
そのまま放置しておくのも悲しくなりますので、どうにかしたいという想いがお有りの方もいらっしゃるのではないでしょうか。